さぁらぎんがよぉお~♪


by sayaka-59
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うわー、予告でいちばんきてしまった…(。´Д⊂)

亜也は電動車椅子とともに養護学校で寄宿舎生活を始めました。
同じ部屋になったのが、亜也と同じ病気の明日美でした。
亜也より病気の症状が進んで、言語障害が出ている明日美を
目の当たりにした亜也は、自分の将来の姿と重ねてしまう。
同時に明日美のいつも元気で明るい性格に勇気付けられる亜也。
でも、それでもできるだけ自分の力で頑張ろうとしてしまい、
先生から自分ですることと補助してもらうことのボーダーラインが大事と諭される。

図書館で勉強している亜湖と偶然会った遥斗は、
亜也が元気がないことを聞いて、水族館に誘うのよ。
遥斗を心配しているお父さんの
「どれだけの覚悟があって関わっているのか。
今が楽しければそれでいいなんて考えでは済まない。」
という言葉に何も言い返せない遥斗。
亜也を迎えに行ったところで遥斗は明日美にも会います。
同じ病気ということを聞いて、お父さんの言葉もあり、少し戸惑います。
水族館で道を聞かれた亜也は、自分の言った言葉がきちんと通じない様子を見て
症状が言語にまで来たかもしれないという不安にかられるのよ。
帰り道に突然の雨に降られてしまいびしょ濡れの亜也と遥斗。
亜也の病状は良くなく、軽い風邪でも合併症を引き起こしたりすることを
水野先生から聞いていたお母さんは遥斗を怒鳴ってしまいます。
「小さなことが亜也にとって命取りになる。昔のように楽しいだけじゃいられない。」
という言葉を聞かされる遥斗。それを隣の部屋で亜也も聞いてしまう。
頭を下げて何度も謝る遥斗がせつない…

「亜也ねぇが病気になったことに意味があるなら
私が健康であることにも意味があるのかな。
できることがあるのにぼーっとしてるなんて絶対イヤ」という亜湖の言葉に
何か吹っ切れた遥斗は亜也に会いに養護学校へ。
「聞く気持ちがある人には必ず伝わるから」という水野先生の言葉を思い出して
自分の見た夢について語る亜也。
今までは夢の中では走ったり自由に動くことができていたのに
今日は夢の中の自分までもが車椅子に乗っていた。
心の奥底では自分の身体のこと、認めてなかったのかも…と言う亜也。
そんな亜也に遥斗は自分の今の気持ちを伝えるのよ。
「お前が話すなら、どんなにゆっくりでもちゃんと聞く。
電話で話せないなら、こうやって直接会いに来る。
お前が歩くなら、どんなにゆっくりでも一緒に歩く。
今は頼りにならないかもしれないけど、いつかお前の役に立ちたい。
昔みたいにいかなくてもそういう気持ちで繋がってるから、
住む世界が違うとは思わない。
俺、お前のこと…好き…なの?好きなのかも…多分」
という告白に
「ありがとう」と笑顔で答える亜也。

なんっっってスバラシイ告白なんだ…(((p(≧□≦)q)))

自分から距離を置こうとした亜也だけど、遥斗の今の正直な気持ちが
昔じゃない今の亜也を受け入れるもので、嬉しかっただろうなぁ♪♪
遥斗は医学部に進学しようと決めます。
そして、亜湖は見事東高に受かりました。
「亜也ねぇの着てた制服で代わりに東高を卒業する。
亜也ねぇの夢は私が引き受けたから。」と言う亜湖。
亜湖の表情が今までと比べて全然違うよ。
亜湖のキレイっぷりにびっくらこいてしまったよ、あたしゃ。

遥斗の告白や亜湖の奇跡でウルウルきていた私に来週の予告…
確実に病気はどんどん進行している。
亜也の病状の悪化に比例して、ドラマを見るのが辛くなりそうです…

遥斗になでられてるがんもの気持ちよさげな顔がかわいいっす♪♪
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by sayaka-59 | 2005-12-08 16:09 | Drama
今回は@修二家からのお話です。
「友達何人?」とママしゃんからの国際電話に、とっさに2人と答えてしまう修二。
もぅさー、何がウケるってみんな揃ってズボンにインなところなのよ~
しかも、兄弟揃って前髪をゴムで結んでるし…ぷぷっ(≧m≦)!!
野ブタが修二を抱きしめて以来、修二を避けてました。
修二から逃げる野ブタの足がものすんごーく速いのよ!
待ち伏せしてもダメな修二は結局教室で捕まえることに。
みんなの視線を一身に受けながら話しかけて野ブタを連れ出す修二。
でもって、「プロデュース再開」宣言です。
修二は人に弱みを見せた事がない分、慰められたこともなかったのね。
野ブタは修二だけでなく、まり子のことまで気にしてました。
誰よりも一番寂しさが分かる野ブタは、「誰かに慰めてもらえたのかな」と。
「一人残らず幸せになってほしい」と言う野ブタが優しい…
プロデュース再開&3人の再結成を祝って彰お手製のくす玉を割ろうとする3人。
またまた「せ~野ブタ」と言って笑いながら「スイマセーン」って言う彰がグッ☆☆
でもくす玉は割れずに転がって屋上から落ちてしまいました。
「まるで、これからの俺の様だった…堕ちて行く俺を誰も止められないみたいに…」
ってかさ、あのくす玉は何製?ピンポン玉みたく跳ねていきましたよ??
さすが彰お手製のくす玉じゃ…普通じゃないっ!

帰り道で女性を助けようとして殴られた修二は逆に犯人扱いされてしまう。
殴ってない修二は必死に「信じてください」と訴えるのです。
運良く目撃者が現れたから良かったんだけど、
信じてもらえないことがどんなに恐怖かを身にしみて感じる修二。
学校でお昼の生放送の企画を考える3人。
「野ブタがお昼の顔になるわけだぞ!?」(by修二)
「お、みのさん。髪切った?」(by彰)
「それ、タモさんだから」(by修二)
「ケアレスミス…」(by彰)ってくだりが良いわ~♪
ヨネスケの隣の晩ごはんならぬ、大きなしゃもじを持った野ブタの「突撃飯!」。
野ブタがお弁当を試食して…「う、まずい…」って言っちゃう野ブタがキュートなのだ♪♪
クラスでもみんな大爆笑だし、着実にお昼の顔になってますよ、野ブタ。
締めの言葉を考える時に、彰の出した案をみんなでやってみたりして笑顔の3人。
野ブタも練習の引きつった笑顔じゃなくて自然に笑ってるし、またまた可愛い!
修二は帰り道、ケンカの現場に出くわすも、前の事件がトラウマになっていて
また信じてもらえなかったら…という恐怖で巻き込まれないように見てみぬフリ。
でも、ここで殴られてたのはクラスメートのタニでした。

まり子とあんなことがあっても、クラスの手前、一緒にお弁当とウソつく修二。
反対にあんなことがあっても修二のお弁当をきちんと作ってくるまり子がせつない…
まり子が一人でお弁当を食べていると、そこへ修二を探しにやってくる彰。
まり子のお弁当のおいしさにリアクション大の彰がか、かわえ~(≧∇≦)b
でも、そんな時お昼の顔の突撃飯がきちゃったもんだから、
修二がまり子とお弁当を食べてないっていうウソがばれちゃいます。
遅れてきたタニは「俺が絡まれた時、目合ったよな?」と修二に言うのよ。
目なんて合っちゃいないもんだから、初めは見に覚えの無い修二なんだけど
タニだったとは知らなかったと言う修二。
すぐにクラス全体に広まって、修二はクラスでちっちゃくなってしまう…
さぁ~、やってまいりました!今週のツボな彰@山P♪(笑)
修二に「一緒に帰ろうだっちゃっ」ってかわいく踊りながら言う山Pがぁぁ
ツボ(〃∇〃)

修二がそんなことするはずなんてさ…と言いながらも
修二の「おはよう」にも無反応なクラスメート。
あんなに「バイバイセコ~」ってみんなして言ってたのに…
それだけ、上辺だけの友達だったってことだったんだね、結局。
ってか、あんなクラスの沈黙耐えられない…息が詰まる…
修二は彰と野ブタのことを思って「話しかけるな」と忠告。
「言葉が通じねぇんだよ。俺の言葉はもう誰にも届かない。」と言う修二の言葉が痛い。
公園で修二がハトに石を投げて八つ当たりしているところを真犯人が写真に撮っていた!
気付いた修二は走って、追いかけて…捕まえた!!
犯人は、野ブタの唯一の友達のカスミでした。
あー、やっぱり。
ってか、あっさりと犯人捕まりすぎと違います??
修二の「何で…」の問いに、
「桐谷くんが小谷さんをプロデュースするのと一緒だと思うよ。
自分の力で人を変えていくのっておもしろいよね」と言うカスミ。
「次はコレにしようと思うんだ」って言いながら野ブタが修二を抱きしめる写真を見せます。
こ、怖い…どれだけ暇人なの?この子は…
家に帰った修二を待っていたのはママしゃんからのチリのお土産の
3本足のブタの友情のお守り。友達の数を聞いてきたのはこのためだったのね。

クラスメートに相手にされなくなって一人座っている修二はカスミのことが気になるのよ。
で、修二はカスミに「どうしたらやめてくれんの?」と尋ねます。
修二はカスミが野ブタにとって初めての友達って言ってたけど、
本当に初めての友達は修二と彰っしょ??違うの?
「言わないでくれ」(by修二)っていう必死の頼みに、
「まだ言わない。もっと仲良くなってから。
小谷さんには自殺したくなるくらい絶望してもらうつもりだから。」
って…こ、こ~わ~いぃぃぃぃ( ▽|||)
カスミのこの一言にぶちっとキレた修二はとっさにカスミの胸ぐらを掴んでしまう。
でも、カスミは待ってましたかのように笑った後、「キャー」と悲鳴を上げます。
そこにみんなが駆けつけて…しかもカスミはニヤリ…だし。
修二は何とか野ブタが傷つかないようにってするんだけど、
それは逆にどんどん修二自身の立場を悪くしちゃうんだよね。
彰の靴箱の中にら、ラブレター?かと思いきや、例の写真でした。彰SHOCK!!
「地球上に一人でも信じる人がいれば吸血鬼はいるような気がする。
本当だから信じるんじゃなくて、信じるから本当になる。
誰も信じなくなった日に吸血鬼はいなくなってしまう」(byキャサリン)
キャサリンのマジックのおかげで、誰を信じればいいのかはっきりした野ブタ。
一方、写真を見なかったことにしたいと思った彰はおいちゃんに相談。
代々、ぬか味噌に入れると何十年か後には笑って見られるとのこと。
写真がぬか味噌に入っていく姿がトリビアのがせビアに思えたのは私だけ…?
今はつらいけど、きっと笑える日は来ると思うよ、私も。
修二はクラスだけじゃなく、他の生徒からも距離を置かれてました。
帰ろうとした修二と彰に一本ずつ紐を渡した野ブタは輪っかを作って見せて
「野ブタパワー注入」と言った後で修二に渡した3本の紐を開くと、
別々だった紐がキレイに繋がってました。
「ただ、こいつらにだけは信じてもらいたい。今もこの先も、ずっと…」という
修二の心の声がきっと彰や野ブタにも伝わっているよ!
来週の予告が無かったのが気になるぜぃ!!

「生きていれば最悪な日もある。されど最高な日も…ある。」という修二の言葉に一言。
私、人生ってプラマイゼロって思う人間なのです。
良いことがあった後には必ず悪いことが待ってると思うし、
悪いことがあった後には必ず良いことが待ってる。
その良いこと・悪いことは人それぞれで、人によって良い悪いは変わってくると思う。
悪いことがあるからこそ、良いことがどれだけ幸せかを感じることができる。
人生ってうまくできてるんですよね。
だから、修二の今のつらい状況もこれから来る楽しい未来の下準備だと思う。
幸せな時に小さな幸せに出会っても、それが大きくは感じなくても
つらい時・悲しい時に出会う小さな幸せは、とっても大きな幸せだと思うから。
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by sayaka-59 | 2005-12-07 03:26 | Drama

ゆ~きやコンっ!!

12/4は初雪でした。
寒いなんてもんじゃない!
だって、吹雪いてましたもん!!
あのー、初雪で吹雪くってどうなんでしょー?

い、イタ寒いぃぃ…Σ( ̄ロ ̄lll)

深夜に出歩いちゃってたもんだから、み、耳がぁぁー!!
12月に入ってもあんまり寒くなかったもんだから、油断してたけど…
やっぱり、12月だ。やってくれる…
布団から出られない季節がやってくる…m(* ̄~ ̄)moOO

風邪やインフルにかからないように
体調をしっかり管理で気をつけましょー、皆様方♪
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by sayaka-59 | 2005-12-06 18:06 | Diary

もつ鍋☆でびゅー

昨日、もつ鍋食しちゃいましたよ~ヾ( ̄ー ̄*)
めっきり、寒くなった12月の冬にはやっぱ「鍋」っしょ?
お店はこじんまりしてて、二人だったからカウンターで食べたんですけど、
ひっきりなしにお客さんが来る、来る、来る!!!
予約してなかったら入れないっす…
予約、感謝感激雨嵐☆☆☆

食べたことがなかったので、受け付けないかも…と思いながら待つ。
でも、いざ運ばれると…
ん?何か、いけそーな感じ…
で。食べてみると…

う…、うまぁぁぁぁーい…v(≧∇≦)v

もつはしっかり噛み切れないんだけど、柔らかいから問題nothing!!
白菜とかお豆腐とかニラとか…も、もちろんおいしい!!!
でもでも、スープがものすんごく美味♪♪
もつや野菜にしっかり染み込んでてう、うまいんです…・゚・(ノД`;)・゚・
最後は雑炊でシメなんですが、ただの雑炊じゃあない!
山芋入りの雑炊なんですよ、奥さん♪♪
見た目も山芋のトロっと感が見えて、味も山芋~!!
お客さんがひっきりなしに来るのが分かった!
この味は集まっちゃうよ…うん。

また行きたいなぁ…
いやいや、今すぐにでも行きたいっ((o( ̄ー ̄)o)) !!
マッハでGO!!!
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by sayaka-59 | 2005-12-06 16:49 | Diary

花より男子<第七話>

つくしと類が非常階段で抱き合ってる現場を見ちゃった司。
その時につくしにあげたキンキラキンの携帯を落としてしまい、つくしが拾いました。
つくしと類のことで怒った道明寺は類を裏切り者呼ばわりして、
「お前にはF4を外れてもらう」(by司)とまできたもんだ。
つくしが必死にフォローするも、今の司には聞こえず…ヾ(´ε`;)
いつもの3人組みの悪口に対抗しようとしたら、類がつくしの手を握って…
「大丈夫だよ、俺が守るからって言っちゃった~♪♪
ちなみに、下線部分は声が低いっす。
道明寺母はお金を使って桜子を利用しようとするんだけど、受け取らない桜子。
でも、協力はしちゃうのね。そんな桜子がお気に召したようですよ、道明寺母は。
司のことが気になるつくしだけど、類から誘われてデートすることに。

@牧野家の夕食。
つくしパパは係長昇進が決まりましたぁぁぁ!!
一家は喜ぶんだけど、私は喜べないっす…(ノ_-。)だってつかの間…
で、デート当日。
おしゃれしたつくしを家の前で待っていた司。
「今、謝れば許してやる。類はやめとけ。」(by司)
司の必死の説得を振り切ってつくしはデートに向かいます。
「なんで、分かんねぇんだよ。」(by司)
そぉだよ!!なんで分かんねぇんだよっ(●`ε´●)
あらら…すっかり、どーみょーじサイドでございますよ??
どんなに強いことを言ってもつくしが気になる司は二人のデートを追いかけることに。
その司を桜子も追いかけて…
つまり、ストーカーをストーカーしている…

類とのデートで会話がもたないつくしがジンジャーエール=生姜という話題を出して
「野菜かよ?みたいな。しかも薬味かよ!?みたいな。」というびみょーに
さまぁ~ずの入ったつくし@井上真央ちゃんが
テンポもよくて、かぁわいいのよ~(*´∇`*)♪♪
道明寺とのデートは地獄ツアーって類に話すんだけど、
顔はまんざらでもないつくしちゃん。類もその表情に気付いてるのよ。
類とのデートを楽しもうと心に決めるつくしなんだけど…
トイレで座っているつくしのところに、な、何と
類が開けてきたのよぉぉぉ~((((((ノ゚⊿゚)ノ
そりゃさ、鍵をかけ忘れたつくしも悪いけど、なぜまじまじと見る!!!!?
つくしの叫び声に爆笑しちまったよ、あたしゃ。
「パンツまで下ろしてたのに」って落ち込むつくしを見ながら久しぶりに笑ったと言う類。
司がカフェに入るところに、桜子が話しかけちゃうのよ。
最初はぶりぶりしてる桜子が、司に相手にされないとすぐに裏桜子に豹変…
カフェの入り口で偶然司&桜子と会ってしまうつくし&類。
静の婚約の話を雑誌で見ていたつくしは類に知らせないようにしてたんだけど、
ここで司が言ってしまう~!でも、類はとっくに知ってたんだね。
いやー、やっぱ、つくしと司の言い合いはぽんぽんって感じでテンポ良くて良いわぁ~♪
隠そうとしていたつくしに可愛さを感じる類。

つくし&司と優紀&中塚のダブルデート以来、中塚と連絡が取れない優紀。
偶然街で、他の女の子と歩いている中塚を発見する優紀はショックよ…
道で泣き崩れる優紀に話しかけるお茶会帰りの西門。
優紀の話を聞いた西門はお茶をごちそうして、復讐に行くことに。
中塚の前で彼女を自分に引き付けたと見せかけて、
優紀を本命とか俺の女とか言って中塚を落として、
優紀自身にちゃんと一区切りつけさすのは
かっこえ~わぁ~☆☆
駆けつけたつくしは、なぜ司が中塚を殴った理由を知るのよ~。
「びみょーな女で悪かったわね」って言ってパンチするつくしがまたまた…
男前なのよ~(●´ω`●)ゞ

司は類に呼び出され、西門と美作も駆けつけるのよ。
ちょっと緊迫した雰囲気なんだけど、やっぱり司はやってくれます。
「あんな女、のりつけて、お前に送ってやるよ」(by司)に対して
「のしだろ」(by美作)
「磯辺焼きかよ!?」(by西門)の二人のツッコミが良かったわ~!!
類のうそっぱちの挑発でカッとなった司は類を殴ってしまうのよ。
美作や西門が止めに入るも、二人を殴る司と類。
一番かわいそうなのって最後まで止めようとした、西門ですよね??
「嘘をついたのは、司のせいでりんごを食べられなくなったお返し」と言う類。
ん??ってことは前に司が話したりんごストーリーはほんまもんってこと???
すりりんごしか食べられなかった類だけど、最後にはかじれるようになったました。
翌日、非常階段でつくしにキスしようとする類だけど
つくしの気持ちをはっきりさせるためだったのよね。
司はTELでつくしを呼び出します。望遠鏡があるし、もしかして「土星」ですか?
出かけようとしたつくしを待っていたのは、つくしパパのリストラ…
間違いなく、道明寺母のもう一つのたくらみですねっ!

あー、やっぱいいわぁ。
好きです、花男***ヾ(≧∇≦)ノ"***
久々に、コクってしまった(笑)
あと2回なんて悲しすぎる…
絶対Part2希望・希望・希望(´Д`;ヽ≡/;´Д`)/!!!
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by sayaka-59 | 2005-12-06 03:00 | Drama
目がいたい
頭がいたい
えぇえぇ、涙が止まりません…(ノ◇≦。)


今回はタイトルからしてまずかった。「1リットルの涙」だなんて…( ノД`)
保護者会の後のお母さんの様子が気になっていた亜也。
夕食の時に尋ねるも、亜也のことをこれからもお願いしますとあいさつしたとお母さん。
でも、それだけじゃないことを亜也は感じます。
一方遥斗は、両親が亜也の病気について話しているのを聞いてしまう。
お父さんは「あの子の背負ってる荷物はお前が考えてるより遥かに重い」
それをただ黙って聞くしかない遥斗。
授業中でも、遥斗は亜也が気になります。
亜也は文字を書く時に、手を固定しなければならないほど症状が進行していました。
授業が少し止まると、皆が亜也に注目することに気付く遥斗。
@生物室。
亜也が模試の勉強をしているそばで、遥斗はクラスのいろいろな写真を見てました。
合唱コンクールの写真を見ながら「卒業できるのかな」と言う亜也。
遥斗はその言葉に戸惑いながらも、
「お前が頑張る度にクラスのアルバムにこういう写真が増えてくんだよ」と励ます。
ちょっと、珍しく余裕の無い遥斗に感じます。亜也もいつもと違う遥斗の発言にビックリ。
教室の外で会話を聞いていたお母さんは家族に保健師の仕事を辞めると打ち明けます。
結婚しても子育てしても続けてきた仕事じゃないかと言うお父さん。
今までは町の皆の保健師だったけど、これからは家族専属になると決めます。
遥斗に片思いの富田さんは、亜也のことで遥斗に問い詰めます!
「いつか寝たきりになるって」(by富田さん)の言葉に怒った遥斗は、
「二度とそんなこと言うなっ」と富田さんを壁に押し付けてしまいました。
亜也のお父さんは電動車椅子や家計のために鉄工所で手伝うと決めます。
そのやり取りをそばで聞いている亜也。

@模試会場。
チャイムの音で急がなきゃと思った亜也は、階段で足を滑らせてしまう。
しかも、亜也を支えていたまりも一緒にガタガタ…っと。
まりは利き手をケガして、バスケの試合に出れなくなってしまったのよ。
亜也も捻挫をして学校を休むことになってしまう。
迷惑をかけてしまってこのまま学校に行って良いのかな…と悩む亜也。
ここから、亜湖のもしもの話が泣かすのよ!
「もしも、来年東高に受かったら、いっぱい手伝えると思うんだ。
何か困った時、何か役に立てると思うんだ。
だから、もうちょっとだけ待ってよ。頑張ってみてよ…」

もぅさー、なんっって良い子なんだ…(´_`。)
亜也は久しぶりに学校へ。
クラスに入るとそれまで騒いでいたクラスが一瞬でしーんと…。
遥斗もそんな雰囲気を不思議に思います。
亜也は病院に行くために早退するんだけど、忘れ物を取りに教室へ。
そこで、クラス全体が亜也の病気について話し合っていました。
いつも亜也のそばで支えてくれた早希も負担を感じていた…。
クラスからも不満の声が出て、担任の先生が静めようとすると、
「お前ら、ずるいよ」(by遥斗)
亜也の前では親切を装ってるのに、陰で不満ぶちまけて…
そんな時、ドアのそばで聞いている亜也に気付く遥斗。
亜也は忘れ物のノートを持って何も言わずに出て行きます。
走って追いかけた遥斗は、階段をおぶって降りたり、車椅子を押して行きます。
「なんもできない。お前の病気知ってて何もできなかった」と言う遥斗に
「いつも励ましてくれた。つらい時はいつも一緒にいてくれた。」と返す亜也。
「ばいばい」と笑顔で言う亜也の車椅子の取っ手をつかんで
泣き崩れる遥斗の姿がぁぁぁ…泣ける…"(/へ\*)"))
ここで降る粉雪と曲の粉雪がまたまた良いのよ☆グッ☆☆

亜也はお父さんの作るお豆腐が好き。保健師のお母さんが好き。
亜湖も弘樹も理加も、みーんな好き。
みんながいれば私はどこにいたって平気。
「養護学校行くね…」(by亜也)
亜也は修了式の日、みんなの前で最後のあいさつで、病気について正直に話します。
「病気になっても悪いことばかりじゃなかった。
そばにいてくれる家族のありがたさ、さりげない友達の手の暖かさ、
健康というだけでそれだけでどんなにありがたいことか…。
障害を持っている私がいまの私なんだ。
自分の選んだ道の中に光を見つけたいから…
そう笑って言えるようになるまでに私には少なくとも1リットルの涙が必要でした。」

お父さんお母さんと一緒に学校を去る亜也をクラスのみんなが追いかけて…
何するんだ??と思っていたら、遥斗が合唱曲3月9日を歌いだしたー!!!
そしてクラスみんなで合唱が始まりました。
ったく、反則だってばぁ!こんな最後…
みんなの歌声に涙と笑顔の亜也。

そして、エンディングで亜也さんの日記から…
終業式まであと4日。
みんなが私のために千羽鶴を折ってくれているようだ。
一生懸命折ってくれている姿を
まぶたの裏に焼き付けておこう。
たとえ別れても、決して忘れないために。
でも―
「亜也ちゃん、行かないで」と言って欲しかった。

という言葉でまたまたぼろぼろ…
本当に今回は終わっても涙がぼろぼろでした。
亜也の笑顔は病気を受け入れた強さとそれを持って明日を生きていく強さだった。
でもそれらは、1リットルの涙を流したからこそ成り立つもの…
養護学校に行くと自分で決めた決断だったけど、
亜也さんはずっとみんなと一緒にいたかった…
3月9日は本当にこのドラマとリンクしてますね!!
ホントにびっくりです(ノ*゚▽゚)ノ

来週はめっちゃせつなそうやんかー!!
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by sayaka-59 | 2005-12-03 22:31 | Drama