さぁらぎんがよぉお~♪


by sayaka-59
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パパパパパーマ♪♪

かけましたゞ( ̄ー ̄ )るんる~ん♪

ずっとずっとかけたくてウズウズしてたくらい。
友達と一緒に行ってきました、美容院☆
確か、最後に行ったのが8月…?もう秋通り越して、冬なんですけど…(笑)
ちょっと前に変化をつけようと思ったんですが全体的な長さは変えたくなかったので、
よし、前髪だけでも切るか~と思って切ると…

失敗…←案の定です(凹み)
ってか、前髪って結構奥が深いっすよね…
前に音楽番組で宇多田ヒカルちゃんが「前髪は自分で切らない」って言ってたなぁ。
たかが前髪だけど、されど前髪。

で。私の新しい頭はくるんくるんのゆるゆる(?)パーマです(゚▽゚*)
肩よりちょっと長めで、前髪アリです。(←ばり久々!)
美容師さんに「やわらかパーマとふんわりパーマ、どっちにする?」と言われ、
「へっ?違うんですか??」と私。
ニュアンス的に同じじゃないですかっ!!!┐(´-`)┌
そんな抽象的な感覚はヒトそれぞれだし、どっちでもいいや~って感じで。
だって私がふんわりと思ってても、美容師さんにはやわらかって感じるかもでしょ?

やっぱり、新しい髪形ってわくわーく!!
心も躍るぜ~ぃ!!!
基本、単細胞ですから、嬉しいこと一つで明日も頑張ろうって思える私。
みんなの反応が楽しみだなぁぁぁ♪♪

ってか、気付いて…(っ´∀`)っ))
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by sayaka-59 | 2005-11-30 23:49 | Diary
だー、せつない…p(´⌒`。q)

あっんな情熱的な告白で野ブタが好きだと修二に宣言しちゃった彰。
彰の真意を確かめに家まで来た修二。
「野ブタをどうしたいの?」という修二の問いに
「言っちゃっていいのかな~…結婚」って照れる彰♪
修二の想像をはるかに超えてたけど、私の想像も超えてるよ…彰くん。
ってか、予想できた人いるのか??
カスミに放送部に入らないかと誘われた野ブタ。
これを機会にちょっとプロデュースを休もうと言う修二だけど、
野ブタは寂しくなるね…と言います。
彰は野ブタにくっついて一緒に放送部に入部することに…
「というわけで、野ブタのプロデュース作戦は本日を以って終了します」(by修二)
って、ドラマ終わっちゃうじゃん!!
プロデュース終了=3人で何かすることもなくなるんだ…としみじみ考える修二。
友達とカラオケに行ってもつまんねぇな~ってノリノリの友達を客観的に見てるし、
ボーリングに行っても「いつもの俺ってどんなだっけ?」とか
一緒に騒いで見せても「って感じだっけ?」とか思っちゃってる。
本当の自分が分からなくなってる様子の修二。

@修二の家。
一番無理な駄々をこねた人が残りのメロンを食べられる!というパパしゃんの提案。
フツー考えつかない、こんな提案…
子どもの頃から聞き分けが良かった修二は、駄々をこねたことが無いとのこと。
「駄々をこねる…」がピンとこないながらも、ベッドの上でこねてみる修二。
「嘘をつくのは苦しいよ。なんか知んねぇけど苦しいよー」ってこねる姿がグッ☆
放送部に入部したての野ブタがレポーターを務めることに!!
それがランチタイムに放送されて、クラス全体で見てました。
「動きがかわいいよね」とか「しゃべってる、できてる」とか、
野ブタの一挙一動にみんなで見守ってる感じです。
そんなクラスの雰囲気に自然と顔がほころぶ修二。
お弁当を持ってきたまり子に対しても、野ブタの方を優先しちゃうし~
最後にはクラス全体で拍手の嵐っ!!!

@放送室。
野ブタと二人っきりの彰は告白しようと、「す、すー、すーー…」
そこへ修二の登場で「すーじー」になっちゃう彰がめちゃ☆かわいいのよぉ~ん♪♪
レポーター野ブタの感想を言いに来て帰ろうとする修二に
コンクールがあるから教えてほしいと頼む野ブタ。
「おっけぇい」と快く返事をする修二にちょっと嫉妬の彰も「その話のった!!」と参加。
3人は校内で思い思いのものを撮ります。
まり子は修二に、3年の先輩に告られたことを話します。
「付き合ってんのかな?」のまり子の問いにいつもの調子ではぐらかす修二。
「付き合ってるのか人に言えないのは変じゃない?」と言ってまり子は去ります。
ずっと触れないようにしてきたことにとうとう触れてしまった修二。
そんで、みんなで鑑賞会の開催です。
①彰のビデオ-犬が撮ったビデオみたい(野ブタ曰く)
②野ブタのビデオ-担任・横山先生の下半身…??(えっ?だけ??)
③修二のビデオ-彰曰く「単調だしリズムがないっ♪サプライズ~も全然ないっ!!!」
            でも野ブタ曰く「すごくおもしろい…」
彰のもおもしろいと言われたけど、褒め方が非ではない!!
言われた修二は素直に嬉しいけど、彰は当然おもしろくないし、不安そう…
野ブタは夜遅くなっても修二のビデオを何度も繰り返してみてました。
それを一緒にそばで見ている彰…
野ブタの「見るたびに好きになる」発言で、好きに反応しちゃう彰です。ぷぷっ!
修二のビデオは人しか映ってない。
冷たそうに見えるのに人が好き…
周りの人たちを大事にするために嘘ついたり我慢してるのがよくわかる…と野ブタ。
す、すんごい観察力です…野ブタ∑q|゚Д゚|p
それを黙って聞いてる彰がせつない…
野ブタがかばんを取りに行ってる間に、
修二のビデオを床に落としたりゴミ箱に捨てようとするめちゃめちゃ嫉妬の彰。
すんでのところで野ブタが戻ってきていきなりのグーパンチ(p゚ロ゚)==p)`д)
すぐに修二を呼びに行く野ブタ。で、また氷を買いに走る野ブタ。
「痛い、心が痛い…」という彰@山Pがせつない…
修二にテープを捨てようとしたことを告白して自己嫌悪の彰@山P。
「俺って最悪だぜ…」(by彰)
「俺も最悪だよ…」(by修二)
彰と野ブタの帰り道。
本当にごめんなさいと謝る野ブタ。
「泣かしたくないのに泣かしちゃうんだろうな、俺は」と言う斜め角度の山Pがぁぁぁ…
ツボ(〃∇〃)
修二の「諦めるかどうか」がテーマのビデオを野ブタが編集。
部員のみんなも好感触。なのに…また真犯人がやってくれました!!
テープを踏んづけたり切り刻んだり…
ショックで座り込んでる野ブタはごめんね…と。
切羽詰った人間は自分の感情むきだしにできちゃうのよぉ~ん
俺もしちゃったし…と彰。
彰は「野ブタを好きになる資格はない。女の子を泣かしちゃだめなの…今の俺じゃだめ」
と諦める決心。修二は休日の学校を使ってあることを…

何するんだ??と思ったら、なんと早朝から校内放送で…告白でっす∑ヾ(≧□≦*)ノ
前回同様、セリフノーカット完全版で参ります♪♪
「野ブターっ好きだぁぁぁぁぁぁー。
野ブタの読んでいる本が好きだ。野ブタの歩いている道が好きだ。
野ブタがいる屋上が好きだ。野ブタのいるところは全部好きだ。
…大好きだ。
そんな野ブタのために…」
と言いながら歌も歌っちゃう彰@山P♪♪
やっぱり告白でも期待を裏切らない山Pが素敵~♪♪
スンマセン…絶対聞いたことのある曲なんですが、分かりません…
教室で告白を聞いていた修二は早朝練習のまり子と会います。
とうとう修二はまり子に自分の本心を見せる決意。
今まで誰も好きになったことがない
だからまり子のことも好きだって思ったことがない。
これから好きになってくれる可能性は?のまり子の問いに、
「ない…ごめん」と修二。
せ、せつない…好きな人にこんなこと言われたら目の前まっくら…
放送室でぐちゃぐちゃにされた野ブタのテープを見つけた彰は、
おいちゃんと一緒に修復作業です!!
その頃コンビニ帰りの野ブタは公園で一人の修二を見つけます。
「まり子にひどいこと言っちった。人に嫌われるのってこわいよな…」と打ち明ける修二。
野ブタはとっさに修二を抱きしめて
「大丈夫、誰も嫌いになったりしないから…」と言っちゃった。
修二は野ブタに抱きしめられたことで自分が寂しい人間だとわかってしまったのよ。
テープを修理してテレビに顔を近づけて野ブタの「野ブタパワー注入」を
聞いている彰がまたまたせつない…

嫌われないように要領よくずっと人気者でやってきた修二くんが
身ぐるみはがされたひとりの修二くんになってました。
彰や野ブタと関わっていくことで終いには息苦しさを感じちゃったのね。
嘘は苦しいと駄々をこねていたのは野ブタやまり子に繋がってました。
ってなになに?SMAPの新曲「Triangle」じゃないけど三角関係??
彰が救われてほしいだっちゃ~!!


[追記]
真犯人、分かっちゃいました!
あのコしかいないっしょ?
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by sayaka-59 | 2005-11-27 14:19 | Drama
決して、ギャグじゃなかとです!
いたって真面目です。

いま、大学4年です。
行きたいなぁって頭のどっかで考えてた企業からも運良く内定を頂く運びとなりました。
で、もう一つの企業からも同じく、運良く内定を頂きました。

でも。
これでいいのかな、私の人生。
決めちゃっていいのかな…ってものすごく不安です。
上記の二つの企業のどちらかで迷ってるわけではないんです。
それ以前の問題なんです。
ずっと考えてたことがのどの奥で突っかかってて(魚の骨みたいな?)、
もがいてる状態です。
ずっとやりたいって思うことがある。
でも、安定なんて見えないし、選ばなきゃ良かった!って思うかも。
もちろん、どの仕事だってそうだけど…

私、どうなりたいんだろう。どうしたいんだろう。
そんなことばかり、頭の中ぐるぐるです。

でもこういう場合、誰かに相談する前に答えって出てるもの。
私も本当は、自分の気持ちがどっちを向いてるのか分かってる。
あとは、背中を押してくれる手が欲しいだけなんですよね。

一度きりの人生なら、今の私がやりたいことをしたい
後悔はしたくない

ただ、それだけなんです。
でも、ただそれだけのことが上手くいかない。
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by sayaka-59 | 2005-11-27 03:32 | Diary

花より男子<第六話>

ビー玉の王子様こと、類がフランスから戻ってきた!
司は類のソックリさんがいる…って突っ込んじゃうし、
驚きのドッグ(ビッグ)ニュースがあるんだよとか、
苦渋(くじゅう)の選択をにがしぶとか、九十九里浜とか、
冒頭から飛ばしちゃってくれてます。グッ☆です!!
でもさ、こんなにおバカちゃんでいいのか?仮にもどーみょーじ財閥…っしょ?
それから、類の前で「俺と牧野、付き合ってんだ」宣言です。
類の提案でお祝いをする(久しぶりの)F4。
つくしに「ドジでのろまなカメの上に頭バカだから、授業受けなさい」と言う司。
いや、どーみょーじにだけは言われたくない…Σ( ̄ロ ̄lll)
もちろん、つくしも同じ気持ちです。当然です!!(笑)
「俺との専用だ♪」とキンキラキンの携帯を渡されるつくし…
いや、叶姉妹じゃないんだから…ちなみにストラップはクロスで司とおそろい♪
つくしが家に帰ると高級のふぁーにちゃーがぁぁぁ。もちろん司のプレゼント☆
ゴジラの着メロ(!)で司からのTEL。
そこに向かったつくしを待っていたのは、ビー玉の王子様の変わり果てた姿でした。
一緒に遊んでた女の子たちとちゅーちゅーしてる姿につくしはボー然…。
合わす顔がないつくしだけど、偶然会っちゃったもんだから仕方ない!
静さんのパーティで借りたハンカチを返します。
フランスで静さんのことを聞こうとしたつくしを遮って、「俺と付き合わない?」と笑顔の類。
でも、ジョークだよ~と流す類。
つくしもそんな類に合わせて愛想笑いなんだけど、思いっきり引きつってます。

司がつくしに入れ込んでることを知ってジェットで帰ってきた道明寺母。
牧野に惚れてっから!(by司)の堂々発言に
あ・そ・び・ならかまわないわよ(by道明寺母)と釘を刺します。
でも、本気の本気の司は遊びじゃない!と返します!!あのおバカちゃんはいずこ?
桜子の再登場!
かばってもらったけど、あんなにひどいことしちゃったわけじゃない?
なのに、つくしちゃんって仲良さげに呼んだり、
道明寺さんを諦めない、これからもよろしくね♪って…
スゲーよ…桜子。ぱ、ぱわーあっぷ…
でもって、椿お姉さまも再登場です♪♪
やっぱり、キレイ…菜々子さんOo。。( ̄¬ ̄*)
つくしと司の恋を応援するために戻っていらっしゃいました。
道明寺母に頼むもこのおっかさんには通じません!!じゃないと話になりません(笑)
椿お姉さまはつくしをたずねてバイト先へ~。
バイト先の女将さんってさ、美人には冷たいのか?(笑)
「ひさしぶり~、よもぎちゃん♪」って言うお姉さまが素敵です(≧ω≦)b
よもぎちゃんこと、つくしはお姉さまから司と優紀&彼氏とのダブルデートを提案されます。
マージャンで負けた機嫌の悪い司につくしからTEL。
「ああぁ?」→姿勢を正して「ぉ、おう」→怒りながら「冗談じゃネェよ、ばぁか!」と切る
→上機嫌で「勝負はこれからだ!」とマージャン再開…
つまりさ、デートは良いんだけど、ダブルデートがイヤなんだよね司は。
しかも、待ち合わせが西郷さんの前ってのも気に入らないらしい…
「ありえないっつぅの!!」ってつくしのセリフが移ってるし(笑)。
西門&美作が「ダブルデート?」って声を合わせてるのに、
類だけ、「だぶるでーと」って遅れるところがグッ☆
渋ってる司に「俺が行っても良い?」と類。
類はつくしの家の前までダブルデートには多分司が来ることを伝えにきました。
そこで思い切ってフランスでのことを聞くつくし。
静のために何もできなかったという類に、花沢類がいたから今の私があると言います。
司からのTELの後、もらった携帯を落としてそのまま家に戻るつくし。
それを類が拾ってしまいます。あーこれでまたひと悶着…決定!

優紀&中塚君(彼氏)が遅れてきたのに、あいさつなしの中塚君にちょい切れの司。
道明寺くんっておぼっちゃまくんじゃん?とか
サルの顔が道明寺くんっぽくない?とかにも仏の顔も3つまでの司(笑)
つくしのちゃんとした気持ちを聞いてないから勘違いはしてないと言う司。
大丈夫、一人で暴走はしてないです!!
中塚に何を言われても手を出さないように、キレないように我慢していたのよ。
でも、「ぶっちゃけ、アンタの連れもビミョ~じゃん?」(by中塚)の一言に爆発!!
「あいつの瞳はな、この世のモンじゃねぇんだよっ!」ってぼっこぼこです。
すごいセリフです…類の瞳はビー玉だし、つくしの瞳はどこのモン?(笑)
それだけ、惚れてるって…えぇな~♪
つくしの家に3億で司を諦めてと道明寺母が来てました。
娘をバカにされたつくし母は道明寺母に塩をかけちゃいます。
それを舐めて「しょっぱっ。」と言う道明寺母。
庶民の塩を召し上がるんですね(笑)
「庶民をなめるとしょっぱい」(byつくし母)らしいですよ~。
司がつくしにTELしたら、その携帯を類が持っててびっくりです。
つくしが携帯は家に置いてきたと嘘をついたことにショックです…
学校で、つくしは中塚を殴った理由を、司は携帯のことを尋ねます。
でも結局けんか別れ…しかも、道明寺母が来たことも伝えます。
つくしは非常階段で類に抱きしめられてるところを司が目撃っ!!
それに気付くつくしと類…

これってどこで終わるつもりなんですかね?
だって来週、西門と優紀のですよね?う~む…
類が帰ってくるのが待ち遠しかったけど、今では完全に
道明寺寄りですね♪♪
あんなにまっすぐ好きだって言ってくれてんだよ!??ありがたいことじゃんかぁ~!
絶対、司だってばぁ!!(笑)
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by sayaka-59 | 2005-11-27 02:34 | Drama

とえいっく

今日は朝から学校受験のTOEIC
最近、朝から動くことがないので起きれるか心配…だったけど何とか起きる。

TOEIC(とーいっく)とは
Test of English for International Communicationの略称で、
英語によるコミュニケーション能力をスコアで評価する世界共通のテスト。
合否はありません。
リスニングやらリーディングやらで2時間の長丁場。
ですが、いいですか?間違っても、

とえいっく

とは読まんといてください。
いや、そう読みたい気持ちは分からんでもないが、なんせ、とーいっくなもんで。
前に登場した自称クレーマーの友達の先輩(?)が公開テストを受験された時に
「じゃ、これからとえいっくはじめまーす」
と試験官が言われたそうです。←若かったのかな?
でも、受けない人は読み方なんか知らないし、とえいっくって言っちゃうと思います。
でもしつこいですが、とーいっくですよ、皆さん!!

いやー、2時間はキツイな。
前に受けたのが9月でちょい久しぶりです。
ずっと下向いてるから首は痛いし、残り時間も微妙で何とかうめたって感じです(´-`)
今朝は杏仁豆腐という朝食のみ(朝食と言うんだろうか?)で、
始まる前に「朝は糖分だ!!」と言うのでとりあえずチョコレートを食べる♪
でも所詮はチョコなので、やっぱりおなかは減る。
初めから薄い集中力が途切れ途切れになる…も何とか持ちこたえる。
あとは結果待ちっす!!
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by sayaka-59 | 2005-11-26 18:08 | Diary

一見さん、お断りっ

と、言うでしょ?
京都の高級な旅館とかで…

間違ってもあたいのお顔は高級でも旅館でも何でもないけどさ、
ニキビの一見さんもお断りよっっ(ノ≧ρ≦)ノ!!!
また、発生中です…
しかも唇にかかってるし、しかもしかも2個で、上下に…

イタイ、ものすごーく…い、痛い!!

でもって、口の周りは乾燥しちまってカサカサだし…
そんな乾燥したところにできなくてもさっ!!
クリームが塗れない…いや、塗りたくない!!!
さらに悪化しそうだし、とりあえず耐えます…

あー乙女なのに…

曲りなりにも、恋する乙女のはずなのに…
カサカサ&ニキビがお供の乙女。
悲しいっす…(´ω`;)
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by sayaka-59 | 2005-11-25 17:01 | Diary
いつの間にか年が明けてお正月。
池内家は家族そろって初詣です。
末っ子の理加ちゃんが「亜也姉ちゃんが良くなりますように」って
お願いしてるのが可愛い…
亜也の病状はどんどん進み、
今までよりもっと人の助けを必要とする生活=車椅子を使うことになっていた。
境内の段差で亜也をおぶって降りるお父さん@陣内さん。
「昔ダンサーだったから、段差は得意」というさむいおやじギャグですが、
やっぱり、陣内さんの明るさはこのドラマに必要だなって感じました。
おせちを食べる@池内家。
亜也が里芋(?)をスプーンにのせられないでいると、さっと亜湖がのせてあげたり、
お母さんが落としても割れない食器を用意したり。しかも、兄弟全員分!!
こんなふうに亜也一人だけ変えるんじゃなくて、
みんなで共有できるようにするお母さんの思いやりや亜湖の優しさがあったかい♪
3学期で学校へ。
亜也の車椅子に友達のまりや早希は一瞬驚くも、すぐにいつものように接します。
そんな周りに嬉しくなる亜也。

放課後、@生物室。
亜也と遥斗が進路について話している。
亜也は遥斗に進路を尋ねるも、「なんも決めてない、先のことはわかんねぇよ」
遥斗も亜也に同じ質問をすると、
「将来は人の役に立てる仕事がしたい」と答える亜也。
今はひたすら人にしてもらう立場だから、いつかは…と考えたのです。
亜也の言葉を聞いて、遥斗はお兄さんを思い出してました。
かつて亜也と同じ言葉を言ってたから…。
ということを兄貴が言ってた、と亜也にいうも、「なんちって」とはぐらかす遥斗。
でも、お兄さんのことを誰かに話すのって初めてのはず!!
亜也も遥斗との前だと素直になれるけど、遥斗も実は素直になれちゃうんだ。
お母さんの車まで遥斗が亜也の車椅子を押すことに。
「おまえの待合室にしてやるよ、生物室。」と言う遥斗。え~ヤツじゃ…。
途中で、亜也は車椅子を降りて、ギシギシと鳴る床を踏みます。
この音が好きで、学校に来るといつも踏むらしい。
@池内家。
進路について両親と相談です。
病気になって人の優しさがあったかくって嬉しかったと言う亜也は、
身体を動かす仕事はできないけど、いつかお母さんのように人を支える仕事がしたいと
話します。もちろん、両親も亜也の前向きな考えに賛成です。
学校の授業で、黒板を消して次にいこうとする世界史の先生。
でも亜也はまだ書き終えてなかったので、友達のまりが先生に言うも、
その先生ったら
「このクラスはゆっくりやらなきゃいけなかったのよね」と言っちゃう。
えー、教師がコレを言っちゃあきまへん!!
周りを気にして次に進んでくださいと言う亜也。
そんな時、お母さんは亜也のことで教頭・担任に呼ばれます。
設備が良くないとか校舎も古いとか理屈を並べて、
新学年から養護学校はどうかと勧められます。
生徒の中からも授業が遅れるという不満もあった模様。
授業料払ってるのに、そんな追い出すような事言えるの?学校側は。
主治医の水野先生にも養護学校について相談し、いろんな家族と話すことも重要と提案。

亜也はバスケ部退部のことをまりに相談せずに決めてしまった事でケンカになります。
その頃、お母さんは水野先生に紹介された養護学校で
亜也と同じ病気の明日美という女の子とそのお母さんに会ってました。
明日美のお母さんから、最初は普通の学校が良いと思い転校させたこともあったが、
今では養護学校で良かったと思ってること、
そして明日美からは病気は不幸じゃなく不便だということを聞かされる。
いつものように迎えの車まで亜也を送る遥斗。
そこで、お母さんに夕食のすき焼きに誘われて、ひとこと。
「ぉ、お父さん、ご在宅ですか?」(by遥斗)
ってか、ご飯時にご在宅じゃない日なんてあるのか?このオヤジさん!(笑)
ここから、爆笑☆シーンです。
しっかりお父さんの隣に座らせられちゃってるし、ちょっと困ってるし!!
「遠慮すんな」(byお父さん)って言いながら遥斗にお豆腐ばっかよそってます。
さすがお豆腐屋さんですから、オンパレードです。
焼き豆腐、木綿、絹ごし豆腐…
遥斗が「ウマイです」って言うと途端に声色が変わってるし、分かりやす過ぎ!
最後は、「何で豆腐ばっか食ってんだ」と言いながら遥斗にお肉をよそってました。
お兄さんの話になり、本当にお兄さんはいて亡くなっていることを知る亜也。
ずっと一緒にバスケを続けてきたまりは、亜也が一人でやめてしまって
心細さを感じてました。バスケをやめても友達だと確認して仲直りする二人。
亜也は偶然、養護学校のパンフレットを見つけてしまいました。
亜也が将来を選べるようにいろいろな選択肢を用意したいと言うお父さんお母さん。でも
「自分の将来は自分で決める。病気のためにいろいろ諦めてきたけど、
自分が自分でいるために、友達だけは諦めたくない」と頭を下げる亜也。
そんな姿に亜也の意思を尊重しようと決めます。
保護者会に参加したお母さんは亜也のことで非難の嵐です。
同時に涙の嵐です。私的に。
そこに今回も遥斗くん、現る!です。もぅさー、何でピンポイントに現れちゃうのさ?(笑)
いろいろなお母さん方の心無い非難に遥斗もムカムカ。
その中の一人に、「回復は困難と伺ったんですが…」とある。
えっ?担任だけしか知らないよね?生徒は知らないよね?なんで知ってる??
「自分で決断するまで、自分の将来は自分で決めたんだと胸を張って
大好きな東高から転校させてやりたい」と頭を下げる亜也のお母さん。
それに対して
「そんなに通わせたいなら仕事をやめて自分で付き添ったらどうか」という人たち。
遥斗は教室を離れて、亜也が好きなギシギシの廊下に来てました。

エンディングの曲とともに亜也さん本人の文章が出る。


涙が止まらない。
ぽろぽろ滴り落ちる。
そんなに理解のできないことなんだろうか。
限られた時間を大好きな人たちと一緒に過ごしたいということが…
もう、コレ、打ってるだけで涙ぼろぼろです。
亜也から取り上げる権利は誰にも無いと思うのです。
また、来週の予告でも追い討ちでした。
とうとう転校してしまうんでしょうか?
遥斗も泣いていたし、亜也もぼろぼろだったし…

来週はタオルを用意してTVの前にスタンバイです。゜゚(>ヘ<)゚ ゜。
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by sayaka-59 | 2005-11-23 04:06 | Drama
今日は、試験の一環で簡単な健康診断を受ける。
尿検査、視力、血圧、レントゲン、肺活量、採血

ち、注射ですよ!!!皆さ~ん(((p(≧□≦)q)))

注射って…小学校のなんとか~(ツベルクリン??)以来ですよぉぉぉぉぉ!!!!!
献血もやったことが無いし、点滴もやったことが無い私。
つまり、注射と無縁なのであります。
い、イヤだ…注射の痛みが分からないから嫌だー!!!
でも、逃げられない。ここまで来たら。
自分の順番を待つ間にも、前の人の様子が見える。
「あー刺さるーっっ」←私の心の声
と思いながら目をつむる。
どんどん私に近付く注射の順番…
とうとう…キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

まず、血圧。
優しい看護婦さんに「大丈夫?」と聞かれる。
や、やさしい…♪
「注射で気持ち悪くなった事ある?」
や、小学校以来受けた事が無いので分からないっす…なるんすか?
いよいよ、注射タイムが…
消毒液を塗られる。あぁ!!く、くる!!!

ちく…

ちく…ちく…ちく…

とりあえず、見る。当たり前に刺さってる…
ち、血が出てる…良かった、一応…赤だ
針を抜いた後は内出血にならにように、押さえる…も、
震える。震えて力が入らない。
ここでまた、優しい看護婦さんが代わりに押してくださって、震える手を握って頂く。
や、やさしい…♪♪
で、何とか終える。
この後、また買い物~☆と思っていたんだけど
気持ちが悪い…気分が悪い…
終わったのに注射を考えるだけでフラフラ…

もぅ、終わったっちゅうねんゞ( ̄∇ ̄;)

とりあえず、買う元気は無いので見る、見る、見る!!!
次、買うべ~♪♪
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by sayaka-59 | 2005-11-22 20:22 | Diary
最近めっきり寒くなってそろそろお鍋の恋しい季節。
あっついお豆腐とかをふぅふぅしてあっあつ!!…とか言いながら。
だー、食べたくなってきたヾ(´ー`)ノ
キムチ鍋とか、すき焼きとか…
キムチ鍋大好きっ♪♪身体の中から温まる感じで…

キムチはキムチなんですがお鍋ではないんです、今日は。
ふつーのキムチです。
私はキムチを冷蔵庫に常備してるんですけど、ずっと
10/30賞味期限の眠りキムチがいました。うちの冷蔵庫で。
いや、気づいてたんです。でも、見て見ぬふりってゆうか~。
「あ~過ぎるな、そろそろ片さないと…」←まだまだイケルと思っている。

「あ~やばいな、でももうちょっと…」←いったい何を待ってるのでしょーか?

「このままじゃ、食べられなくなる!!捨てるのは嫌!!!」←やっと本気(まじ)で焦る。

オカンが食べ物が大丈夫かどうかを匂いで判断するので、とりあえず真似る。
「…うん、フツーにきむち…」
3週間近く過ぎているので間違いなくアブナイ。
でも、にほいはキムチ=大丈夫→食べられる という方程式完成☆
火を通せば大丈夫じゃん?ある程度~という感じで。
なので、昨日やっとガンガンに火を通した豚キムチを作りました♪♪
キムチはもちろん入れるのに、さらに辛くする私。
皆さん、桃屋のキムチの素ってご存知ですか?
あれが大好きで、ガンガン入れちゃいます!!にんにく大好き(o ̄ー ̄o)
しかも納豆にもキムチ&キムチの素~!!
合いますよ、キムチ。ぜひ、お試しあれ~!!
ちなみに昨日は、納豆の中にマグロのお刺身を細かくして入れてみました。
これも結構合う!!!
今、納豆にいろいろ合わせて、何が一番合うかさすらい中です~
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by sayaka-59 | 2005-11-21 19:49 | Diary
今回は@修二の家からの始まり。
今夜の夕食はコロッケですがつ、作りすぎ…<(´ロ`')o
しかも、ピラミッドのように積み上げられてるし…。
お父さんがスーツケースの怖い話をしているところへ、
スーツケースを持った、水も滴る良いオトコの彰がやってきます…。
彰はお父さんのしゃっちょさんとけんかをして家出をしてきたのです。
「パジャマの上はズボンにインっ!!」って言いながら修二と弟くんのを
入れてあげる彰がか、可愛い…♪♪
しかも、修二のマネして前髪を赤いゴムで留めてる!!
で、ちゃんと中にインだし…ぷぷっ!
修二のベッドに入る彰。
きっと、全国津々浦々でお嬢さん方の絶叫に近い悲鳴が鳴り響いたに違いない…
でもさ、前髪を結んだまま寝ると、翌朝大丈夫なの?→大丈夫でした。
退屈そうに会社に行く大人にはなりたくない、でもそう簡単に進路なんて決められない…
と考える修二。周りの友達は意外にもちゃんと進路の事を考えていて
修二はちょっとショックです。
屋上で進路調査を紙飛行機にして飛ばす、修二、彰、野ブタ。
「せ~野ブタ」って言って、すぐに「スイマセン」と言う彰が可愛いゾ♪♪

クラスメートの女の子が修二のかばんに付いてるマスコットに注目。
彰お手製の野ブタでした。しかも「野ブタパワー注入」の姿です。
ちょーカワイイ~という女の子たちの声。修二はとっさに野ブタが作ったと言っちゃいます。
ということで、野ブタグッズを売って野ブタの名前を知らしめよう!という修二。
修二の乙女キャラが板に付いてきたような…(笑)
しかもここで、彰@山Pが「ばかやろう」というたけしさんをやっちゃいます。
前にMステで山Pは眠れないと壊れてしまってモノマネ(たけしさん)をし始め、
本番で使おうとする…と亀梨くんが言ってたような…?
もしかして、山P…壊れてます???
しゃっちょさんとけんかしてお金が無い彰なので、3人で一つずつ手作り作業です。
野ブタが「野ブタパワー注入」とこめたキーホルダーを「くれ」と言う彰。
野ブタパワー=願いがかなうという噂を流そうとするために修二と彰は奔走です。
友達に催眠術まがいの事をしたり(笑)、虫を集めたり…。
野ブタは友達だからとカスミ@柊瑠美に特別バージョンの野ブタキーホルダーを
タダで上げます。カスミもお土産のたい焼きを渡します。
「と、ともだちができた…」とちょっと笑いながら彰に報告する野ブタがキュートです。
もらったたい焼きを二人で分けているところへキーホルダーの催促が。
「どーでもいいじゃん」と言って腕を野ブタの腕をつかむ彰にKOです…
どーも、去り際に腕をつかまれるのに弱いわたしです。
で、彰の父ちゃんのしゃっちょさんが登場。帰ってきた彰とFight開始です。
彰が強いの分かった気がする…あの父ちゃんに対抗するためなのね?
どうしても彰に継がせたいから、覚悟を決めろと言うしゃっちょさんだけど、
17歳で人生を決める覚悟はできないと言う彰。

しばらくして、野ブタの偽物が¥150で出回ってました。
野ブタはもうやめようと言うんだけど、負けたくない修二と彰は売上金をつぎ込んで
パワーアップしたものを作ろうと決めちゃいます。
あ~、やめときゃいいのに…。引き際が肝心だよ?
彰の父ちゃんもかつては負けたくないと家を出た過去を持っていたんだけど
家族を守るために負けてしまったことを知る彰。

NEWバージョンのキーホルダーを売ろうとする3人だけど、まったく売れない。
みんなはもう飽きてました。修二のサクラもイミなしです。
「俺、よゆーない。一生懸命やらなきゃよかったよ…」とちっちゃくなって後悔する修二。
「一所懸命は悪くない。誰かの力になったから。」という野ブタ。
でも修二は売上が数字に出ないと結果ではないと言います。
そんな時、売れ残りのキーホルダーに黄色いペンキがかけられてた。
いつもの真犯人の仕業です。ちょっと気になる子がいるんだけど…アノ子?
「かけてもらって良かった。次に進めるから…次に行かなきゃ」と言う野ブタ。
つ、強い…その通りだよ。野ブタの強さにホレボレ♪
彰の父ちゃんはきちんとおさまった世界じゃなく、道端に落っこちてる10円玉でいろと
会社を継ぐ話をやめます。
ある朝3人は、誰かの宝箱の中に旧野ブタキーホルダーを見つけます。
誰かの心に残っただけで十分と言う野ブタ。
そして、売れ残りを燃やします。
あのー、金具はちゃんと外した方がよいかと思われますよ!?
進路調査を出す3人。あれ?紙飛行機にして飛ばしたはずなのに、折り目が…無い。

最後にファンならずとも彰@山Pのセリフにハートわし掴みだったに違いないシーンです!
かくゆう私もきゅんきゅんです…ベッドをバシバシやっちゃうくらいの…。
セリフノーカット完全版でお送りします!!(笑)
「あのさ、俺、プロデュース止めたいんだけど」(修二:ふ~ん…えっちょっ何で?)
「苦しすぎるから」(同:苦しすぎる?)
「野ブタがみんなのモノになるのが苦しぃ」(同:えっどういうこと?)
「野ブタを俺だけのものにしたい。ホントは誰かに見られんのもヤなんだよ」
と言い去る彰。
(同:ちょっと待てよ…)と追いかける修二。

もうさー、何でこないにかっこいいの?ねーなんで??
回を追う毎にどんどん素敵になる彰@山Pだけど、全然期待を裏切らない!!!

山P、ぐっじょぶ♪♪(o ̄∀ ̄)ノ”

きっと、失神者が続出だったんじゃないですか??や、まじで。

[追記]
やっぱり、コレを言わなきゃ終われない…

くぅ~っ、山Pかっこえ~o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o

ふぅ。満足満足♪♪
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by sayaka-59 | 2005-11-20 17:16 | Drama