さぁらぎんがよぉお~♪


by sayaka-59
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カテゴリ:Movie( 7 )

久々に映画観てきました♪
と言っても公開初日の先週の土曜日ですけど。

うーんといつぶりだ?
「王の男」以来かな??
宮崎あおいちゃんと韓国のイ・ジュンギ共演の日韓合作映画だす。
初日の初回を観たんですけど、予想外に人が多くてびっくりっ!!
やっぱり99.9%女性でしたけど、年齢層は広めでした。
おそるべしイ・ジュンギ人気…

内容はというと…
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by sayaka-59 | 2007-05-20 17:48 | Movie
と言っても先々週の土曜日ですが…。
前編を観たときは、うぅ~ん…ちょっと後編には惹かれないかも( ̄ω ̄;)
なんて正直思ったりもしたんだけど、映画のレビューを読んでると
なかなか好感触だし(笑)、ラストがマンガと違うということで
前編を一緒に観た友達を誘って観てきました♪

しっかりネタバレ有りですぞよ?
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by sayaka-59 | 2006-11-19 20:56 | Movie

てんたま

気になる映画があるんです、「天使の卵」。
小西真奈美すきだし、何よりも原作に思い入れがあって。

私が最初に読んだ小説でもあり(多分…)、最初に泣いた小説でもあるんです。
夕飯の時間になっても夢中でストーリーに入り込んでラストシーンを読み終えると、
こんなラストだったんだ…ってしばらく放心状態でぼぉぉ…っとなりました。
と、同時にこんなラストだったら読まなきゃ良かったって思ったのも感想のひとつ。
その時はあまりに衝撃のラストでそう思ったけど、
やっぱり出逢えて良かったと思える作品だし、これが初めての小説で良かった。
あまりに昔で内容があやふやなので、また読んでみるかな。

映画のレビューを見てみると、皆さん辛口コメントで…( ̄□ ̄;)
マンガでも小説でも映画化は難しいですもんね!
今のところ観にいく予定はないんだけど、ちょっと気になるなぁって。
どうすっかなー、映画。

んで、タイトルの「てんたま」は映画のホームページのアドレスから。
http://www.tentama.jp/ってなってんの!!
可愛くないですか?てんたまって(ノ∇≦*)♪


「天使の卵」公式HP
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by sayaka-59 | 2006-10-28 18:25 | Movie
昨日、卒業以来初めて会う友達と観て来ました。
邦画久しぶり(´ ▽`).。
超☆人気マンガを映画化ってことで…最近多いっすね、こうゆうの。
私はマンガも読んでたので配役どんな感じだろ~ってちょっと興味アリで。

まずは、観客層。
えっとー。やっぱ若い子多いっす。
若い子っていうか若すぎる…だってどう見たって小学生だも…( ̄∇ ̄; )
ま、もちろん大人もいるんですがね。

で、ストーリーは…
「DEATH NOTE」に名前を書かれた人間は死ぬ
主人公の月(ライトと読むのです…)が偶然拾った「DEATH NOTE」を使って
凶悪な犯罪者たちの名前を書いて次々とを裁いていく。
世の中では救世主キラ(=月)の出現で大騒ぎになり、
キラ捜査のために謎の名探偵・L(エル)との頭脳合戦が繰り広げられていく…
ってな感じで、原作はものすげーおもしろいっ!!大好き!!!

肝心なキャストはですね、
なかなか原作どおりの感じで合ってたんじゃないかなと思います。
特にL!原作通りの雰囲気が出てて抜群でした!!
L@松山ケンイチということで、
「えー?だって、シンちゃん@「NANA」やった人でしょお??えー?(|||ノ`□´)」
だったけど、この映画ではLの不思議な感じがよく出てました。
Lは実写化の中でも一番難しいと思ってたので。
Lの側近のワタリもオーヒョイこと藤村俊二さんがめちゃめちゃ合ってた!
死神リュークのCGもすごくて、リュークが好んで食べるリンゴの音が
なんだか異様にジューシー感たっぷりでした!
もちっと欲を言えば、
月@藤原竜也は原作よかちょっと甘かったです…雰囲気が。
月はもっとクールなキャラで、オリキャラの詩織@香椎由宇も
いつの間に彼女?ってなってたし…
月のパパ@鹿賀丈史も渋すぎました…
いや、それはそれでかっこいいんですがね。

映画のストーリーは原作とはちょっと違ってて、
いろいろカットされてたり、要るかな~と思うオリキャラも出てたりで
原作とはまた違った感じで楽しめるのかなと思ったり。
でも昨夜の月イチゴロー@スマステでゴローちゃんも言ってたように、
原作がものすごいおもしろいので、その原作の世界を
そのまま表現するのは難しいんですよね。
ゴローちゃんは原作読んでないって言ってたけど…。

「DEATH NOTE」って天才ばっかりが登場するから、
自分のバカさ加減がよっっく分かるんですよ~。
しかも一度読むだけじゃ理解できないから、何度も戻って戻って(笑)。
でもその難しさがこのマンガの魅力でもあるわけで…。
ジャンプではもうマンガは終わってるとのことなので
そろそろ買い占めようと目論んでる感じです。

あ、エンドロールで流れたRED HOT CHILI PEPPERSの主題歌も
最高にかっこよかった♡♡♡
後編は11月公開とのこと。


DEATH NOTE
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by sayaka-59 | 2006-06-25 15:03 | Movie

GWの野望

a0040161_17581845.jpg

「連理の枝」、「デュエリスト」、「ダンサーの純情」…
とりあえず、GWは映画の前売り券の消化を計画しております♪
韓国映画ばっかですが…(笑)
あとはやっぱり、ショッピングやな( ̄∀ ̄*)
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by sayaka-59 | 2006-04-29 18:16 | Movie
うわぁぁ…な、なんと二日ぶりのCosy Styleです。スミマセン( ̄ω ̄;)
最近の私の近況としましては、久しぶりにおっきなニキビができました。
しかも、ほっぺたで目立つ&痛いので凹んでおります(TwT。)

でも!昨日、映画を観てきたので今日はそれをUPしちゃいます♪タイトルは…

a0040161_15392755.jpg『私の頭の中の消しゴム』 であります。
主演は、韓国ではかのヨン様をも凌ぐ人気で、
最近では「Sad Movie」(&イム・スジョン)も公開され、
「daisy」(&チョン・ジヒョン・イ・ソンジェ)や
キム・テヒとの共演作など目白押しが控えている、
人気映画俳優、チョン・ウソン씨。
(映画ではもっとかっこえ~♪)。
で。ヒロインは「四月の雪」でヨン様と共演し、
ドラマ「夏の香り」で日本でもお馴染みの
麦わら帽子&おさげがこれほど似合う女優さんはいない
(と、私が勝手に思ってる)、清純派女優、ソン・イェジン씨。
お嬢様と工事現場で働く大工現場監督さんが出会って、恋に落ちて、結婚する。
これ程ない幸せな瞬間を過ごしている二人に、それを脅かす病魔が…ってStoryです。
レディースデーで、うん、9割は女性でしたね。
でも、ご夫婦やwith彼氏って方もチラホラ。
以下、私の感想&内容(ネタばれ有り)に入っちゃいます。
明日観にいくんだから言わないで(・`ヘ´・;)って方は、ちょこっと飛ばしちゃってください。



映画館が明るくなって一言…

「頭イター…(´_`。)」  ハイ、泣きすぎて。です。
とりあえず水分補給。ということでスタバへGo!…でも、ひたすら放心状態 (´ρ`)
この映画でチョン・ウソンの涙に完全にやられてしまいました…
反則です、あんな涙…

スジン@ソン・イェジン(メイク濃すぎです!何があったの?ってくらい濃いです)は
コンビニでコーラを買うも、お財布ごと忘れているのに気づきコンビニへ戻ります。
その入り口でチョルス@チョン・ウソンと運命の出会い♪
このシーンで何がスゴいってもちろんコーラの一気飲みでしょうっ!!
耐えられません!私には無理です!!ゞ( ̄∇ ̄;)
しばらくして二人は仕事を介して再会しちゃいます。どんどんお互いに惹かれあっていく
二人ですから、すぐに恋に落ちてラブラブモードです。
あ~うらやましい(´ ▽`).。
で、結婚後もこのラブラブっぷりはぱわーあっぷで幸せな新婚生活を送ります。またまた、
あぁ~うらやましい(´ ▽`).。
ある日、スジンは自分の物忘れのひどさを不思議に思い、病院に通い始めます。
お医者様はいろんな質問をしてスジンは答え…、そこでなんと、
「若年性アルツハイマー」と宣告されるのです。
ちょ、ちょっと待たれよ~!?こういう時ってまず、ご家族の方を~ってなるよね?
深刻な病気だし…でも、お医者様はスジン本人にストレートに直球を…投げた!
ストレートすぎるっちゅうねん(;´д`)ノ!!
チョルスもそんなスジンの姿を変に思って病院へ行き、病名を知ってしまいます。
スジンは病名を知ったチョルスに告げます。
「私は全てを忘れる、あなたのことも忘れてしまうから別れて」と。
でも、チョルスはそんなスジンに
「俺が君の記憶で、君の心なんだ」と別れないと告げるのです。
ここで涙の嵐到来part1です。溢れるとです。
スジンは薬で進行を遅らせようとするも、逆らうように進行は進みます。
スジンはある日、出かけるチョルスに向かって
「ヨンミンさん(昔の不倫相手)、愛してる」と言っちゃうのです∑( ̄[] ̄;)!
でも、チョルスは振り返り優しく微笑みながら「俺も。」と言って出て行くのです。
でも、玄関を出たら涙が止まらず…ここで私にも涙の嵐Part2が…
チョルスは、俺のことは忘れてしまったのか?本当に愛していた人は誰なんだ?
って悩むんだけど、そんなチョルスにお医者様は、
「彼女に愛された本人が一番よく知ってるはず。自分に聞いてごらん」と諭すのです。
一方でその頃スジンは一時的に記憶が戻り、
今、一番伝えたいこと、本当に愛しているのはあなただけと手紙にぶつけます。
チョルスが家に戻るとスジンの姿はなく、一通の手紙だけが…。
それを読んで、チョルスは手紙に顔をうずめながら大粒の涙が…。「スジナ…」
あきまへん!!チョン・ウソンの涙はくるとです…私も大粒ぽろぽろですp(´⌒`。q)
スジンが姿を消してから、チョルスの元にスジンから手紙が届きます。
チョルスはその手紙を持って、スジンに会いに…


ラストはあえて書きません。
書いちゃうとつまらないですもんね☆ (ここまで書いといて何をゆうか??)
ご自身の目で見届けていただけたらなぁと思います。
「彼女の記憶が消えるとき、愛までも消えてしまうのだろうか…」ということを。
二人が病名を知ってからの展開が速かったかなぁ…と思ったりもしましたが、
チョン・ウソンの涙でOKになりまっせ。
あんなにも切ない涙はそうそうないですよ、奥さん?

か、かっこえ~(〃∇〃) 

きっと映画を観た9割強の女性がそう思うはず!!!
フムフム。こういう人をワイルドと呼ぶのね~と思いました(笑)
ソン・イェジンは、相変わらず可愛いです♪ウエディングドレス姿はため息もんです~

この、『私の頭の中の消しゴム』は本当の意味でのアルツハイマーの深刻な側面を
描いていないのでは?とも思います。
でも純粋に、私がスジンの立場だったら…、チョルスの立ち場だったら…と
考えさせらせられました。
大切な方と観にいかれることをおススメしますよ♪
また観にいきます! (←またかよ!?)

sayaka満足度 ★★★★★


何ゆえ、映画だとこうも熱くなって長くなる…ヾ(´ε`;)ゝ
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by sayaka-59 | 2005-10-27 15:39 | Movie
blog開始祝☆一週間ということで、今日は初のMovieです♪
昨日、レディースデーということで行ってまいりました~。

a0040161_15491059.jpg『頭文字<イニシャル>D THE MOVIE』

実はですね、この映画を観るのは3回目なんです…

「は?3回も?おんなじの??」って
お思いになるかもしれないんですが、
これがものすごぉーくおもしろいんですよ!!
過去2回はお友達と一緒だったんですが、
昨日はひとりで行っちゃいました。

主演は26歳にして台湾で長者番付1位を誇るアーティスト・ジェイ・チョウ、
そして、今や香港新四天王との呼び声も高い、インファナルアフェアペアの
エディソン・チャン&ショーン・ユー。
そして、そして。日本から紅一点の鈴木杏ちゃんといった顔ぶれなのです。
原作は日本のマンガで、私は名前しか知らないという予備知識ゼロで行ったので
すんなりと世界に入り込めました☆☆

これからちょこっと(いや、かなり?)内容に入ります。
ネタばれありなので、まだ観てないもしくは、観る予定だから言わないで!
って方は少し飛ばしちゃって下さい。

藤原拓海@ジェイ・チョウはお父さんの代わりにお豆腐を毎日配達しているんです。
(ハチロクという車で)
このお父さんがなかなかのクセ者で、中学生の拓海に運転をさせちゃうオヤジなんです。
ねー、変でしょ??
そんなこんなで毎日走らされちゃってる拓海は天性のドライバーテクニック(?)を
開花させていくんですよ~。しかもそのお父さんも昔は、
結構名の知れたレーサーだったのでちゃっかりと血を引いてるってわけです。
そんで、ある夜。
お豆腐配達中の拓海は中里毅@ショーン・ユーの車を追い抜いちゃうんです。
直線は早いけどカーブで遅くなる(by拓海)中里くんはボーゼン…。
もっかい勝負ってことで拓海とバトルするのです。
そこには高橋涼介@エディソン・チャンもいて、彼と中里くんはライバルって感じですね~。
涼介さん(なぜかさんづけ?)は拓海のそのセンスに興味を持ってまたまた
バトルを申し込むのです。でも拓海は受けず…。
翌日は茂木なつき@鈴木杏ちゃんと海デートです。
で、またある夜。思いがけないバトル(っていうのかな?)で、
拓海のハチロクは限界を超えてしまって、動かなくなってしまいます。
でも、クセ者のオヤジさんが直しちゃって無事に復活♪というか、ぱ、ぱわーあっぷ?
それで、涼介さんとバトルで車を壊された奴と拓海とのバトルが始まる…って内容です。

もうねー、何が良いって迷わず!!

高橋涼介@エディソン・チャンでしょ~O(≧∇≦)O

screenに登場してひとりニヤニヤ♪また登場してひとりニヤニヤ♪♪
「ん?いま笑ってました?」と自分に問いかけて戻すも、またまた登場でひとりニヤニヤ♪
暗いし、皆さん映画に集中していらっしゃるから、気づかれないんですけどね~
(こうやってPC打ちながらもニヤニヤ…)

「どっこが~」と言われると、まず涼介さんのPosition!!
この映画では拓海が主人公ですから、拓海が最速に決まってます( ̄Д ̄;;
でもでも、涼介さんだって負けてません!!プロのレーサーにも勝ったって言ってたし♪
ねっ!すごいんです!!
それから、車のチューニングをPCでやっちゃうところもグッです☆
頭脳プレー大歓迎です(o ̄∀ ̄)ノ
それからそれから。
もぅ、とにかくかっこえ~Oo。。( ̄¬ ̄*)

涼介さん@エディソン・チャンが予想外に良かったので(←何様?)、出演作の
『ベルベット・レイン』(ショーン・ユーも出演中♪)、『同じ月を見ている』
もcheckします!!
観たらまた、ここでお話したいなぁと思います。

それから、主演のジェイ・チョウは本業が歌手で本編でも彼の曲が流れます~。
…が、Instrumentalで歌が入ってないんです| ̄ω ̄、|
でもでも、前に登場したDさんから借りているというCDが
実は、ジェイ・チョウのアルバムだったんです。
その中でも私はこの映画の挿入歌でもある
『All The Way North/一路向北』がおススメです((o( ̄ー ̄)o))
基本的にバラード好きなもんで…。

DさんThank you~♪♪です☆^(o≧▽゚)o

歌つながりで。エンディングの「AAA」の「BLOOD on FIRE」もなかなかよいです。
歌のスピード感が映画にジャストミートぉ~(福澤アナで)。

疑問点が一個。
end rollで最初に名前が出るのが、中里毅@ショーン・ユー。
次いで、高橋涼介@エディソン・チャン。次いで、藤原拓海@ジェイ・チョウ。
ん??主人公は間違いなくジェイ・チョウですよね?
なぜ3番目?しかもなぜショーン・ユーが最初?微妙なpositionでしたよ?←失礼(笑)
当たり前だけど、何回見てもおんなじ…。Why~?

あっあと、も一個。
早くDVD化してください~((o(= ̄¬ ̄=)o))
もちろん特典映像満載で♪♪


かなり長くなりましたが、それだけおもしろかったんだよ~と伝えたかったんだと
ご理解くださいませ。


[追記]
sayaka満足度 ★★★★★(★)←いっこ追加で(笑)
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by sayaka-59 | 2005-10-20 16:15 | Movie